新型ミライース見てきました!写真レビュー!

スマアシ御三家!ムーヴ・ミライース・タント

新型タントを見たついでに、新型ミライースも見てきました!

新型ミライース誕生!

新型ミライース誕生!

タントの前に、ミライースにもスマートアシストモデルが発売されました。

これで、ムーヴ・ミライース・タントと、ダイハツの軽四のメインラインナップに全て、ぶつからない!のスマートアシストが搭載されたことになります。

いわば、スマアシ御三家とでもいいましょうか。

ムーヴにしかスマアシがついてない時は、ミライースにしたいな、でもスマアシついてないしな、という悩みがありましたが、これで、スマアシにこだわらず、ムーヴが欲しいか、ミライースが欲しいか、はたまたタント派なのか、と車のコンセプトそのもので、ダイハツのメインの中から、軽四選びができるようになったと言えるかもしれませんね。

新型ミライース外観写真レポート

では、早速ミライースの写真レポートです!

こちらが、お目当ての新型ミライース!

新型ミライース前から

新型ミライース前から

LSA モデル!SAが型番についているのは、スマートアシストモデルです。

スマートアシストは後付けできないので、購入時に必ずスマートアシストモデルを購入してくださいね!

新型ミライースのバンパー周りとか。

新型ミライースのバンパー周り

新型ミライースのバンパー周り

バンパー周りのデザインも少し変更されています。

こちらは、旧型ミライースですが、バンパーの角は丸いですよね?

旧型ミライースのバンパーの角は丸い

旧型ミライースのバンパーの角は丸い

新型ミライースは、バンパーの角が、かくかくになっています。

新型ミライースは、バンパーの角が、かくかく

新型ミライースは、バンパーの角が、かくかく

これは、空気抵抗を減らすためだそうです。

ミライースはイーステクノロジーと言って、エコ技術をとことん追求している車なので、こういうところも考えて作っているようです。

スマートアシストのセンサーは、バンパーの真ん中あたりについています。

スマートアシストのセンサー

スマートアシストのセンサー

テールランプ、ストップランプにもLEDを採用して、消費電力を、セーブ!

テールランプ、ストップランプにもLEDを採用

テールランプ、ストップランプにもLEDを採用

葉っぱの形になってるのが、個人的には、可愛さのツボ。

ミライースのバックスタイル。

ミライースのバックスタイル

ミライースのバックスタイル

ホイールとか。

ホイール

ホイール

新型ミライースの内装

お次は新型ミライースの内装を見ていきます。

新型ミライースの内装

新型ミライースの内装

一言で言えばシンプル、です。

ミライースのコンセプトは、燃費がよい低価格の車なので、内装はラグジュアリーというようにはなっていません。

運転席のインパネ周りもあっさり。

運転席のインパネ周り

運転席のインパネ周り

ハンドル。

ハンドル

ハンドル

ハンドル右横のスイッチ類。

ハンドル右横のスイッチ類

ハンドル右横のスイッチ類

メーターがデジタルな数字表示。わたしは、直感的にわかる普通のメーターの方が好きだな。

メーターがデジタル

メーターがデジタル

オーディオはCD/AM・FMが一部のグレードを除き、標準装備。

オーディオ

オーディオ

助手席のサンバイザー、ミラーつき。

助手席のサンバイザー、ミラーつき

助手席のサンバイザー、ミラーつき

エアコンパネル下のインパネロアポケット。

インパネロアポケット

インパネロアポケット

センターコンソールトレイのカップホルダー。

センターコンソールトレイのカップホルダー

センターコンソールトレイのカップホルダー

あれ?サイドブレーキが見えるってことは、手でひくやつで、足で操作できないのか!

運転席のドアの操作パネル。

運転席のドアの操作パネル

運転席のドアの操作パネル

後部座席

後部座席は、一体型シートになっています。わたしはセパレートの方が好きだけどね。

後部座席は一体型シート

後部座席は一体型シート

リアドアポケット。

リアドアポケット

リアドアポケット

新型ミライースまとめ

新型ミライースという車はとにかく燃費がよい車です。

そして、低価格。

店頭でも100万円以内で販売されていました。

我が家は、内装とか雰囲気とかにもこだわりたい派なので、ムーヴの方が好きかなあ。

内装もあっさりしているので、タントカスタムを見た後で、ミライースを見ると正直見劣りがします。

だけど、車に対する価値観は人それぞれなので、

とにかく燃費のよい車がいい!
内装にはそんなにこだわらないから安い車がいい!

という人には、おすすめだと思います。

なんといっても、新車で100万円切ってるのは、ありがたいですよね。

今持っている車を売却した代金を追加すれば、もう少し安く手に入れれそうです。

メーカーに行く前にガリバーの査定をしてもらって、メーカーの下取り+オプションプレゼントとガリバーとどちらが高く買い取ってくれるか比較して売るというのも、購入資金をふやす一つの手だと思います。

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消費税も今後上がるので、買い替えが近い人は、消費税が安い今のうちに買い替えても良いかもしれません。

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